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魚住太郎(デルタポップ主宰)インタビューpart1


インタビュイー:魚住太郎(デルタポップ主宰)

インタビュアー:山内泰、北村慶介

構成:山内泰

DSC03840.JPGのサムネール画像音楽に関心のある福岡の人で、《デルタポップ/DELTA POP》の名前を聞いたことがない人はいないでしょう。デルタポップは、「アニメ・ゲーム等の音楽をメインとしたクラブイベント」(公式サイトより)。2007年のvol.1以降、動員数は右肩上がり、今年7月に開催されたvol.9では、動員数が300人を超えました。

この動員数が、どれほどのことか、クラブに詳しい方ならお分かりでしょう。関東や関西でも似たようなイベントはあります。しかし、その動員数において、デルタポップは全国的にも異彩を放っているのです。

驚くべきは、デルタポップが、完全に福岡発の、ボトムアップで生まれてきたイベントということ。そんなデルタポップは、今、アニソン・ゲーム音楽のクラブシーンを、福岡から外へ向けて発信しようとしています。

こんなイベントをゼロから立ち上げたオーガナイザーのお話が聞きたい!と思って、ドネルモは、デルタポップ主宰の魚住太郎さん(上写真:めっちゃ良い笑顔!)に、インタビューをさせていただきました(9月某日@天神)。デルタポップが始まったきっかけ、伝説の〈デルタポップvol.1〉の衝撃、変わってきたお客さんの層、福岡で開催することへの思い、アニソンやゲーム音楽のこれからのことetc、2時間を超えるロングインタビュー。アニソンオタクやゲーム好き、ニコ厨はもちろん、福岡の音楽シーンに関心のある方、必見です!  

ドネルモ
本日はよろしくお願いいたします! さて、デルタポップ主宰の魚住さんですが、まず、魚住さんご自身のプロフィールっていうか、そもそも魚住さんは何者なのでしょうか?(笑) そのあたりからお話いただけたら、と思います。

デルタポップ以前

魚住さん
あ、はい。自分は、ロックのDJをずっとやってたんですよ、親不孝あたりで。LOVE45っていうイベントとかやってて。6年くらい活動してたのかなあ。それから2年くらいブランクが空いてですね、それからデルタポップと。そういう感じですね。デルタポップがはじまったのが、2007年の5月です。

ドネルモ
はー。デルタポップの前は、ロックのDJされたたんですね。その頃の親不孝のクラブシーンはどうだったんですか?

魚住さん
その頃は、けっこう大きなロックのイベントもあったんですよ。まあ今もあるんですけど(笑)。club snoozer(クラブスヌーザー)とか。東京からきてるイベントも多くて。そんな感じで、この界隈ではロックで盛り上がってたんですよ、当時。で、それがだんだん小さくなってきて。まあ今でもおっきなのありますけど(笑)。

でまあ、自分はそこでLOVE45ってのをやってて。当時はそこそこ入ってたんですけど、自分がやめるころには、この業界全体が、どうも下火になってきてるって感じはありましたね。いまいち盛り上がってないっていうか。さっき言ったクラブスヌーザーっていうでっかいイベント、前はドラムロゴスとかでやってたんですよ。それが最近はAIRでやったりKieth Flackでやったり。

まあちょっと、昔ロック聴いてた人がだんだんロック離れしてるのか、世代交代したときに、若い層があんまりロック聴かなくなっちゃったのか・・・。その辺はちょっとよくわかんないんですけどね。

 

デルタポップの軌跡 その1:クラブでアニソンを!

ドネルモ
で、そこから小休止って感じで2年休んで、それからいきなりデルタポップを起こしたわけですね!(笑)それはまた、どーして?

魚住さん
デルタポップの第1回は2007年の5月なんですけど、企画を立ち上げたのは、その前の年(2006年)の10月くらいだったと思います。

デルタポップでは、アニソンやゲーム音楽、あとニコニコ動画で流行ってる音楽をメインでやってるんですが、例えばロックでも同じなんですけど、音楽を、家で聴くのとクラブで聴くのとでは、聞こえ方も全然違うじゃないですか。そういう感じで、アニソンとかをクラブで聴いたら楽しいかな、と思ったんですよね。それで、調べたんですよ。アニソン聴けるクラブってあるのかな、と。そしたら、なかったんですよ。

ドネルモ
福岡でってことですか?

魚住さん
福岡で、ですね。あ、でも全国的にもそうはなかったと思います。

で、いろいろ調べてみたら、まずコスプレダンパってのがある、と。当時、コスプレダンパは、福岡でも3つくらいの団体があったんですよ。これは、日曜のお昼から夕方・夜まで、DJがいて、お客さんが集まって、コスプレして踊るっていうイベントなんです。でもコスプレダンパで使われてる曲って、アニソンだけじゃなかったんですよね。コスプレダンパの歴史は長いんですが、そのせいもあるんでしょう、アニソンもあるけど、ユーロビートとか、Jポップとかが使われるんです。とくにコスプレで踊るっていうので、パラパラとか人気あるんですよ。

そんな感じのコスプレダンパは、自分のやりたいイベントとは違うな、と。それで、自分はもともとクラブでやってた人間だし、クラブの雰囲気でアニソンとか聞けたらって、ねえ?(一同笑)。そういうクラブへのこだわりもあったし、それでまあ、やってみよう、と。

ドネルモ
なるほど。たしかに、クラブで大音量で音楽を聴くっていうのは、実際に体験したことある人には、魔法みたいな時間ですよね、そこでアニソンもやってみたいってことだったんですね。そういえば魚住さんは、ロックのDJもやりながら、随分前からアニソンにも親しんでたのでしょうか?

魚住さん
実はですねー、〈にわか〉とかいろいろ言われそうですけど・・・実はそんなにないんですよ(笑)。『ローゼンメイデン』くらいからですね、本格的に聴きだしたのは。

ドネルモ
本当にけっこー最近ですね!(笑) 2004年くらいでしょうか。

魚住さん
それくらいですかねー。それまでもエヴァとか、有名なアニメとか見てたんですけど。本格的に見たり聞いたりしはじめたのは、そのあたりくらいからですね。2ちゃんとかネットとかで、いろんな情報が入ってくるようにもなりましたしね。それでどういうものかなー、と思って興味を持ってみてみた、と。そこが、こっちの世界にどっぷりはまったきっかけですね。

ドネルモ
その感覚は、なんかわかります。僕(山内)もけっこう好きでいろいろ聞いてますけど、聞き始めたのって、2005年くらいでした。2ちゃんやニコニコから入って、そっから逆に元のアニメやゲームに向かっていくっていう。例えば東方関係なんかそうですが、ゲームも知らないし同人関係もしらないけど、〈曲〉だけは知ってる、っていう関わり方。それはニコニコが、やっぱり大きいでしょうね。ところで『ローゼンメイデン』の頃ということでしたが、魚住さんは、そこら辺りからアニメにずるずるとはまったんですか?

魚住さん
自分はですね、エロゲに行ったんですよ(笑)。どっちかっていうと、アニメよりエロゲのほうがやった本数が多いですね。

でもね(笑)、エロゲっていっても、いろいろ聞いてたんですよ。これこれのエロゲやって「泣いた」とか「感動した」とか。で、それは「どういうことやろ?」って思って(笑)。じゃあ、とりあえず、やってみようか、と(笑)。で、薦められたのをまずやってみたんですよ。それが『Fate』だったんですけど。その『Fate』をはじめてやってですね・・・もう、号泣してですね(一同笑)。これはすごいな、と。

自分はファミコン世代なんですけど、ゲームっていうのを、スーパーファミコン以降、あんまりやってなくって。そういう中で、2000年代になって『Fate』をやってですね。ゲームでこんなこともあるのか!って、もうショックで。泣けましたね(笑)。

ドネルモ
美しいお話ありがとうございます(笑)。

 

デルタポップの軌跡 その2:けっこう険しい道のり

魚住さん
そんなわけで、デルタポップをはじめようと思ったんですよ。クラブでアニソンをやるぞ、と。そもそもクラブって、いろんなクラブありますけど、例えば東京から有名なDJ呼んでやるイベントっていうならともかく、福岡の地元のDJだけでやるイベントって、ほんとお客さん入ってないんですよ。

ドネルモ
クラブのイベントって、人呼んでなんぼって感じですよね。

魚住さん
そうそう。そんななかで、はじめて、アニソンのイベントをやるっていうことで、「大丈夫かなー」っていうのが、やっぱりあって(笑)。まず、自分ひとりではできないので、DJを集めなきゃいけない。そこで、当時ロックDJをやってたころの知り合いに声をかけたんです。そしてらロックDJって、けっこうオタクが多いんですよ(笑)。ほんと不思議なんですが、ロックが好きな人って、オタクが多いんです。

ドネルモ
あーでも、なんかわかる気がする(笑)。

魚住さん
ロックとかテクノとか、オタクっぽいとこがありますね(笑)。でも今では、ヒップポップのDJで、見かけぜんぜんヒップポップですけど、オタクって子もいますもんね。その辺、すそ野がすごい広がってて。それはやっぱり、ニコニコ動画がおっきいですね。

で、話を戻すと、その当時回りにいたオタクに声かけて、デルタポップに何人か集まったんですよ。でも、全員アニソンDJとしてのキャリア、みんなゼロじゃないですか?(笑)

ドネルモ
っていうか、そもそもアニソンDJっていうジャンルがなかったわけですよね?(笑)

魚住さん
いやいや、コスプレダンパにはいたんですよ。ちょうどその頃、「舞家屋敷」っていう、福岡にあったコスプレダンパのひとつがおわっちゃったんです。ここは福岡では実力派(笑)のコスプレダンパで。動員数は厳しかったみたいですが、自分達でリミックス作ったりとか、冒険心に富んだイベントだったんですよ。DJの質が高かった。そこで、ちょうど終わったんで、「一緒にやりましょう」って声かけて。

あともうひとつ、今の福岡では、、アニソンのカバーバンドのライブイベントがすごく盛んなんですよ。でも、デルタポップをはじめた当時は、ほとんど福岡にはアニソンバンドはなかった。その中で、中心的に活動していた「哀戦士」っていうバンドのメンバーの一人にも、声かけて。それでようやく、イベントやるメンバーが集まったんです。

魚住さん
で、メンバー集まったら、じゃあ次はどこでやるんだ、と(笑)。クラブでやるって場合、アニソンってことになると、敷居が高いっていうか、なかなかいい顔されないことが、けっこうあるんですよ。実際、これはもう、名前出しませんけど(笑)、めちゃくちゃなこと言われたとこもあるんです! アニソンだからって、もう、あんまりなこと言われてですね(笑)。

だから、やる場所がなくって。一回もやったことなくて動員も見込めないのに、キースとか大きいとこではやれない、っていうのもあって。そうやっていろいろと探したりお願いしてた中で、快く対応してくれたのが、ZOOM(ズーム)だったんです。

ドネルモ
僕(北村)は、ズームで最初においてあった、デルタポップのフライヤー見た覚えがあるんです。僕がDJ始めたころで。友達と「なんだこのイベント!」って(笑)。ああ、あのときのズームが始まりだったんですね。

魚住さん
そうです。一回目、ズームで快くやらしてもらって。ただまあ一回目をやるにあたって、いろいろな思いがあるわけです。

〈今までにないもの〉をはじめるわけじゃないですか。でも、だからといって、妥協はしなくないんです。せっかく一番に始めるのだったら、それなりのクオリティを示さなきゃいけないだろうっていう責任感みたいなのと、あと、お客さんは入るんだろうかっていう不安と。そんなプレッシャーを感じながらも、でも、そもそも、フライヤーとか、どこにどれくらい告知すればいいか、そこらへんから、わかんないんですよ(笑)。

ドネルモ
そうですよね(笑)。アニソン聴いてる層は確実にあるんだけど、その人たちがクラブに行くとは考えにくかっただろうし・・・。

魚住さん
そうなんですよ! アニソン聞いてる人っていうのは、基本、家で一人で聞いてる人が多いですし、まあ数人集まって聞くって言ったらカラオケなんですよね。カラオケ、みんな好きなんですよ。でも、まあねぇ・・・。

そんなわけで、まあ、フライヤーを、定石どおりにお店に置かせてもらうとか、地道にやってくしかないか、と。レコード屋とかクラブとかに置かせてもらう一方で、自分たちは、「メロンブックス」とか「まんだらけ」とか「アニメイト」とか、オタ系ショップにも置かせてもらって。そういうとこにフライヤー置かせてもらうしか、宣伝の方法を思いつかなかったんですよ。

 

デルタポップの軌跡 その3:伝説のvol.1

魚住さん
そんな状態で、2007年の5月4日を迎えたわけです。宣伝もやってない、初めてのイベントだし、一番聞いてもらいたいオタクの人たちに、デルタポップ開催の声は届いてないだろうって最初思ってたんです。普通にクラブに行ってる人なら、来てくれるかも、と。

イベントは9時オープンスタートで、自分は8時くらいに入って準備してたんですよ。そしたら、8時半くらいにですね、うちのメンバーが「魚住さん、魚住さん、大変なことになってますよ!」って言うんですよ。で、「どーしたん?」って聞いたら、「前に行列ができてます! 」って(一同笑)。

で、見に行ったら、実際並んでるんですよ。しかも、それっぽい人たちが(笑)。これはとんでもないことになったなー!って思って。 ふたを開けてみたら、まあそんな感じだったんですよね。

そのvol.1の時に一番感じたのが、オタクのパワーっていうか、なんて言うか。イベントは9時にオープンで翌朝5時がクローズだったんですが、クローズ前になったら、普通のクラブだと、フロアは閑散としてくるんですよ。閉める時間だから。

それが、デルタポップでは5時なのにギチギチだったんですよ!(一同笑)。もうほんと、ギチギチで、(手を揚げながら)大盛り上がりですよ。そんなもの、見たことなかったからですね(笑)。クラブの常識にないじゃないですか、そんなの(一同笑)。これはもう、とんでもないことになったなーって思って。

ドネルモ
とんでもないですねー(笑)。朝の5時までノンストップで(笑)。

魚住さん
そうそう、ぜんぜん休むこともなくですね。もう、壁は結露してるしですね、酸素は薄いし。ライターの火がつかないんですよ!(一同笑) 水も売り切れちゃって、お店側もびっくりしてましたね(笑)。

結局、vol.1に来てくれたお客さんっていうのは、ほとんどもう、オタクの人でした。イベント始める前は、まあお客さん2-30人来たらいい方じゃないかな、とスタッフと話してたんですけど、vol.1の動員数が90人だったんです。これはもう、想像だにしてなかったことっていうか。とんでもないことになってるなーって。あとやっぱり、一番大きな衝撃っていうのは、オタクのエネルギーって凄いな!って(笑)。

ドネルモ
お客さんとしても、まさに〈これを待ってたんだ!〉って感じだったんでしょうね。なんて言うか、お互いに、温泉掘り当てたようなもんですよね(笑)。

魚住さん
自分としては、お客さん2-30人でも、集まったみんなが楽しかったんなら2回目をやってもいいかな、と思ってたんです。今までの自分の常識からいったら、クラブは、自分の顔見知りや常連の集まりっていう感じがあったからですね。だから、イベントの〈志〉っていうのも、あんまなかったんです。楽しければ、またやったらいいかな、っていうくらいで。

でもデルタポップ1回目やって、お客さんから次回への期待の声をいっぱいもらって。最初に思ってたのとは、全然違うプレッシャーみたいなのが、そこでかかってきたんです。いまだに、それはありますけどね。っていうか、回を重ねるごとに、どんどん大きくなってます(笑)。

 


デルタポップ(DELTA POP)

デルタポップとは、福岡で行われているアニソン・ゲーソン・特撮ソング・ニコニコソング等の楽曲オンリーのクラブイベントである。

2007年5月4日、福岡市親不孝通りのクラブ「ZOOM」にて第1回が開催。以後、現在までに9回+1回(番外編として、エロゲ曲のみの「デルタポップえくすたしぃ」が開催されたことがある)開催されている。ほぼ毎回200人~300人を動員し、福岡のクラブシーン全体の中でもその盛り上がりは幅広く認知されている。

クラブの爆音でアニソンを楽しむという、オタクにとってはある種非日常的な要素を多く含むイベントだが、毎回フロアの盛り上がりは凄まじく、キラーチューンが流れたときには会場中のテンションが恐ろしいほど上昇する。それでいて、アニメやゲームを楽しむ仲間としての暖かさも感じられるのがこのイベントの魅力であるといえるだろう。

フロアで思いっきり踊るのも良し、静かに爆音に身を委ねるのも良し、友達とオタ話に華を咲かせるのも良し、まったりくつろぎながら楽しむのも良し。それまでにクラブイベントやパーティーに参加したことのない人もあっという間に虜にしてしまう、不思議なイベントである。またコスプレイヤーの参加も多く、その時々で人気のあるキャラクターの衣装に身を包んだコスプレイヤーも思い思いにアニソンを楽しんでいる。

会場が現在メインで使用されているKieth Flackに固定されてからは2Fがメインフロア、1Fではまったり系のアニソンでくつろぐスペースとして分けられている。DJ陣も1Fと2Fでは趣の異なったプレイをするため、どちらのテンションも好きだという人は多い。

2009年12月19日には、スペシャルゲストとして「D.C. ~ダ・カーポ~」や数々のアニメ・ゲーム等の楽曲、「プリンセスラバー!」ED等でお馴染みのyozuca*を迎えた大規模なデルタポップ・スペシャルが予定されている。

(以上、ニコニコ大百科(ニコニコ動画内のタグに付けられるウィキみたいなもの)のデルタポップの項から、転載させていただきました。)


魚住太郎

デルタポップオーガナイザー。DJ歴多分10年くらい。ロックパーティー「SPANK!」でDJデヴュー。その後「LOVE45」を立ち上げ、長期に渡り活動を続けていたが、種々の事情によりDJ活動を休止。 2年のブランクの後、デルタポップを立ち上げ現在に至る。

デルタポップの理念
「一人ひとりのお客さんが主役のパーティー」

皆さんに一言
「でっかい音で聴くと新たな発見があるよ」

KEYWORD
ニコ厨・鍵っ子・釘宮病(L型)

嫁リスト(最新版)
遠坂凛・マリア・柊かがみ・ニア・キョン子 

(以上、デルタポップの公式サイトから転載させていただきました。ちなみに、魚住太郎というインパクトのあるお名前は、芸名ではなく本名なのだそうです。)

 


09/10/22 07:14 | コメント(0) | トラックバック(1) このエントリーを含むはてなブックマークこのエントリーのはてなブックマーク数 Buzzurlへ追加このエントリーのBuzzurlブックマーク数 livedoorクリップへ追加このエントリーのlivedoorクリップ数 Yahoo!ブックマークへ追加人が登録 POOKMARK Airlinesへ追加 Saafへ追加 ニフティクリップへ追加 add to del.icio.us add to Digg add to Reddit

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