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泣きながら踊る― AMAHAインタビュー part1


AMAHA 1.jpg

インタビュイー:AMAHA(Peter,musshu)
インタビュアー/構成:山内泰(ドネルモ)
special thanks:齋藤仁昭

 

AMAHAの音楽を僕に教えてくれたのは、今回のインタビューを取り次いでくれたサイトー君で、彼はAMAHAのfirstアルバム「FLOAT」をプレゼントしてくれた。表現全般に関して信頼のおけるサイトー君だけあって、AMAHAの音楽は、ちょっと聴くとこれまでにありそうだけど、でも、どのジャンルにも収まらない不思議な浮遊感を伴っていた。キャッチーなメロディラインに儚げな歌詞が乗せられ、それがダンスミュージックとして高い完成度で練り上げられている。聴くたびに、幸福感と喪失感とが綯い交ぜになった、複雑な気持ちになった。とりわけ、歩きながらヘッドフォンで聴くときに。

(my spaceでは、CARATの音源が聴ける)
 
そのAMAHAが今年1月、福岡のアーティストたちとコラボした新作EP「CARAT」のリリースパーティを開催(『DIAMOND DUST』(10/01/23@Public Space 四次元)、初めてライヴのAMAHAを体験した。その印象は、CDで聴いていたのとはまた違っていて、爆音で流れた音楽はもとより、AMAHAの二人の圧倒的なパフォーマンスに、同行した知人ともども、ひたすら感銘を受けたのだった。

 

― そこで早速、サイトー君を通じてAMAHAのお二人にインタビューを依頼、2時間弱、まったりお話聞かせていただきました(2月某日)。長らくお待たせしてしまいましたが、今回、part1をお届けします!
 
 

AMAHAのはじまり 

ドネルモ
今日はよろしくお願いします!まずAMAHAについて。2007年に結成とのことですが、もともとどういうつながりなんですか?

Peter
僕、出身が熊本なんですが、そのときにmusshuさんが熊本に大学生で来てて。そこで知り合ったんです。僕が高校生のときですね。

musshu
簡単に言うと、ライブハウスで知り合ったっていう。

ドネルモ
Peterさんのされてたモハベ、僕(山内)は以前から知ってて。そのモハベとは別に、AMAHAを始められたわけですね。

Peter
東京から帰郷して、ちょっとしてからってことですね。僕しばらく、東京にいたんで。

ドネルモ
二人でAMAHAを始めようと思われたきっかけは?

Peter
AMAHAをはじめるちょっと前に、musshuさん、クラシックギターで現代音楽のユニットやってたんですよ。

musshu
クラリネットとギターシンセで。Peterは、また別にエレクトロニカ、ラックトップで音響的なことやってて。それで一緒にインプロのセッションやったんですよ。お互いのユニットで。それが始まりですね。そっから、なんかやれるんじゃないかって。

で、ポップミュージックをしないか、と。難しい音楽じゃなくて、楽しい音楽を、また別でやってみないかって。それでやり始めたのが、AMAHAのきっかけですね。

ドネルモ
今、現代音楽の活動は?

musshu
今やってないんですよ、AMAHAが忙しくなっちゃって()

Peter
お互いに、AMAHAが一番忙しいってことになってますね。

戦略としてのフリーCD

ドネルモ
プロフィール拝見してると、AMAHA結成から1年たたずして、『素敵光線』が一位に!

Peter
ですねー、その当時ですね、フリーCDってかたちで会場配布やってたんですよ。で、たまたまCRJ福岡に届いたので、勝手に一位になってた、みたいな()

ドネルモ
20075月から2月で勝手に一位になるまで、ライブとか頻繁にされたんですか?

Peter
いや、1回しかやってないですね()

musshu
どっちかっていうと、音源を先にばらまいた感じですね。フリーCDで、とにかくばらまいてたんですよ。福岡を中心に。

ドネルモ
ばらまくって、ライブ以外でってことですよね。

Peter
ショップとかに、フライヤー代わりに置いといたりとかですね。

フリーCDの問題点と音楽活動

ドネルモ
『素敵光線』が1位になって、ラジオでもレギュラー持って・・・。と。その頃から、もう、ばんばんという勢いですか。

musshu
実はその頃からやり方変更っていうか、ライブと並行して作曲活動とレコーディングを始めたんですよ。

Peter
そこの時点で、フリーCDをばっさりやめちゃったんですよ。そもそもフリーCDって、タダでもらって、結局買わなくてもいいわけじゃないですか。AMAHAがそういうスタンスをとってたのは、今みたいに、ネットでダウンロードとかできてるって状況に対して、「じゃあ、俺らはフリーで配るよ」っていう主張が、もともとあったんですよ。

でもそれやってると、「音源をくれ」っていう話がいっぱい出てくるんですよね()。そこから原版っていうか、きちんとしたCDに一度まとめたほうがいいかなって話になっていったんですよ。

musshu
でもまあ、基本的にはライブに来て欲しいっていうのがあって。それでライブをするまえに、CDをばらまいたんですよ。それには、それなりに効果はあって。ライブの動員数はわーって増えたんですよね。

で、そこで今度はレコーディングってかたちですよね。ちゃんとした音源を作ろうっていうことになった、とも言えますね。

ドネルモ
それで作られたのが『FLOAT』なんですね。僕個人も大好きで、かなりハードリピートで聴いております。

Peter
ありがとうございます()。まあそういう経緯が、レーベルにもつながってるんですけど。そういう流れで、どっかに所属しようかなって話もあったんですよ。でも、それもなんか違うかなって。それでCDリリースとレーベル立ち上げを同時にやったっていう感じですね。

レーベル立ち上げ

ドネルモ
そしてレーベルを立ち上げたんですね。既存のレーベルに所属するんじゃなくて、自分たちで立ち上げたのは、またどうして?

Peter
もう単純に、:ニーズが、なかった()

musshu
自分たちのやりたいことがそのままできるわけじゃないですか、単純に。自分たちの好きなアーティストがいたら、それも輩出することができるわけじゃないですか。

ドネルモ
まあそうですけれども()。でも素人考えですが、レーベルを立ち上げるって、けっこう大変なことじゃ?

musshu
そうですね.

ドネルモ
2008年は、ライブとCD制作と立ち上げ作業を並行してされてたんですね。でもまあ逆に言うと、どうしてもこのレーベルから出したいっていうレーベルも特になかったわけですか?

Peter
そうなんですよね。AMAHAはニッチなのにポピュラーっていうか。変なところに、自分たちの音楽性を置いてるので。メジャーって言うにはインディー過ぎて、インディーって言うにはメジャーすぎるっていう。

ドネルモ
あー、なるほどー。

musshu
もう必要に迫られて、自分で立ち上げるしかなかったとも言えますし()、自分たちで立ち上げたかったとも言えますし。とにかくそんなのぜんぶひっくるめて、自分たちでやる方が早かった、と。また、そういうのを立ち上げるのが可能な時代でもあるんじゃないですか。だから、AMAHAのように自分でレーベル立ち上げてる人はいっぱいいると思いますし、それと同じような感じですね。

ドネルモ
2009年の1月にFLOAT発売で、こないだのCARATが12月発売だから、1年に二枚ですね。

Peter
そうですね。CARATは企画版ではありますけどね。

ドネルモ
そうそう、CARATでは福岡のアーティストとのコラボ企画でしたね。そしてそれは、とても魅力的なものになってる。そのあたりのお話は、後でまた聞きたいです。

さてリリース以外でも、昨年はいろいろと活動されてますね、アップルストアでのライブや野外ライブ『総決起集会』、そして東京でのワンマンもやってらっしゃるんですね。

musshu
とにかく、曲作って、ライブして、しかしてないですね。

Peter
まあそれが、音楽活動っていうか、そういうことですよね。

唐津と熊本から、福岡で

ドネルモ
お二人は、それぞれ唐津と熊本にお住まいですよね。AMAHAとして福岡で活動されるのは、何かあったんですか?

musshu
まあ、お互い遠距離なんで、その真ん中かな、と()

Peter
あと、musshuさんが活動してた土壌が福岡にあって、といった事情もあってですね。ベースがあった、と。

musshu
一番やりやすい環境ではありますよね、福岡は。と思ったんで、まあそこかな、と。

ドネルモ
唐津と熊本に居ながらやってるというのは、モデルとしてはとても魅力的なんですが、でもご本人達にとっては不都合な面が多分にあるのでは?

Peter
いやいや、そうですよね。確かにね。

ドネルモ
そういうふうにやってるって、普通思わないと思うんですよ。AMAHAが福岡でやってたら、福岡の人だって大抵思うし、まさか熊本とか唐津から来てやってるっていう風には思わないし、もっと言っちゃえば、熊本と唐津に居ながらにして、あれだけクリエイティブかつ精力的に活動出来るって、あまり思わないのではないかな、と。

musshu
なるほど

ドネルモ
でも、スカイプとかあるし、通信コストも無茶苦茶安くなってるわけですから。

Peter/musshu
そうですね

ドネルモ
そこを使いながら、全然できるんだって話ですよね。

Peter
そうですよね。そこはなんか、言っていきたいなって、始め思ってました。それに、そういう人達ってかなりの数でいると思うからですね。

musshu
普通にそういう印象が強いみたいですね。だからインタビューとか受けたりすると、そういう話になりますよね。時代だよねーみたいな話に。

Peter
もともと俺とmusshuさんが、6年くらい電話友達だったから。

musshu
そうそうそう。

Peter
東京と佐賀で、実際に会ってないけど、めっちゃ電話してるみたいな感じだったんですよ。

ドネルモ
なるほどですね。じゃあ、共同作業も、そうした遠距離のスタイルが、むしろ始まりだったんですね。

AMAHA dance.jpg

~画像はCARATリリースパーティ『DIAMOND DUST』(10/01/23@Public Space 四次元)でのAMAHAのパフォーマンス。AMAHAは音楽もさることながら、ライブがすごい。驚異的なまでに、ジョイフルでダンサブルな二人のパフォーマンスを、ぜひ!!~

泣きながら踊る-《全部入り》というスタイル

ドネルモ
音楽的な面なんですけど、クラブミュージックなんだけど、エモいというか、ライブのノリも併せ持ってる、そんなスタイルの音楽をやろうと思われた理由とかあるんですか?もしくはコンセプトとして、こういうのをずっとやろうとしてた、とか?

Peter
コンセプトは考えましたね。

musshu
そうですね、いろいろね。

Peter
まあ、コンセプトもちょこちょこちょこちょこ変わっていってるから。

musshu
最終的にそのやっぱ、楽しいってところに落ち着いてるのかな。

Peter
うん。始めは、《全部入り》っていうのを目指したかったんですよね。

ドネルモ
全部入りですか?(笑)

Peter
全部入り(笑)。なんか昔から思っていたのは、「泣きながら踊る」とか。

ドネルモ
あー、それは美しいですね。

Peter
わかります?〈感動しながら体が動く〉っていうような感じのことあるじゃないですか。ああいう風な、その歌詞の世界であれだけ綺麗だけど、たとえばビートがあって、なんか音はちょっと幽玄的だとか。だから、体が動くダイナミズムと、耳から入る音楽と言葉で脳に、とかね。

なんかそういうのが全部入ったような。それを、ポピュラーとしてしたかったっていう。

ドネルモ
なるほどー。ああ、やっぱ、そういうとこ目指されてるんですね、わかります。

Peter
すごくかっこよく言えば、ですけどね。まあ、できてなかったんですけど、それを目指してたっていう。なんか、常に言ってますよね。何に関しても全部入りみたいな。

ドネルモ
musshuさんいかがですか?

musshu
そうですよ。いや、ちょっとね、どうなんだろうなって思って。難しいな、それ。まあ、そんな感じですよね。としか言いようがない。

Peter
ダンスミュージックだからですね。基本はね。そこを崩すわけにはいかないから。ダンスミュージックっていう土台がもう決まっているわけだから、その上でやっぱり、自分たちが聞いたことないような、そんな音楽を。

musshu
もちろんサウンドとしてもですけど、表現手法っていうんですかね。俺は歌詞で担当が多いから。基本的に、ダンスミュージックって歌詞の比重って少ないと思うんです。そこらへんはちょっと、反発してみたかったっていうのはあるかも。なるべく歌詞には意味を持たせてみたいとか、こうしたらどうなのかなっていう興味的なところはすごいありました。最初、ずーっと。

ドネルモ
FLOATの『異国の愛と海の馬』や『イルカ』、どちらも記憶をめぐる詩だと思うのですが、とても気に入っています。音楽と一体となると、Peterさんのおっしゃるような、複雑な方向に自分が引き裂かれるみたいになりますよ。

ポップと市場

ドネルモ:ところでmusshuさん、わりに前衛っぽい現代音楽をされてたとのこと。ポップでやりたいっていうのに、また違ったこだわりがあるのでしょうか?

musshu
特にないですけどクラシックや現代音楽と比べて,ポップミュージックは開かれている音楽なのでそしてそれはとてもいいことだと思ってるんで単にそこでやったらどうなんだろって感じでやってます。()

ドネルモ
市場があるってことは、自分が発信することに、すでに結構広いパイで受け手がいるってことですよね?

musshu
そうっすね...でも、だからといって、あんまり意識したことないかな。こうしたら売れるだろうとか、売れたいとか、そういうの考えつくのがほとんどないからですね。 AMAHA の場合...俺はない。Peterはどうなの?言うほどないでしょ?

Peter
言うほどないですね。いや、口では言うんですよ。やっぱ売れたいとか。思ってなくもないからですね。やってる限り、コマーシャルしますから。だけど、なんかメジャーにはならないんですよね。自動的に。二人とも結構ニッチな人間だから、言ったってならない。精一杯してもなってない。()

musshu
お互い、変な話ですけど、たぶんマニアックなのかなんなのかわかりませんが、あんまりそういうのに向いてないとのことです笑。誰かが言うには笑

Peter
そうそうそう。

musshu
メジャー音楽に向いてないような。でも頑張って、二人で力を合わせて、少しでもメジャーを...メジャーを見てみたいっていう感じですか。そのための努力は、全然やってるんですけどね。

Peter
始めは、そう思ってるんですよね。

musshu
でも、なかなかこれがまた(笑)。

Peter
そこが一番、一番の壁でしたね。

musshu
そこが一番の壁。

Peter
最高の壁でしたね。あれ、違ったっていう(笑)。

「やりたいことに忠実」というモットー

musshu
とまあそんな感じでやってて3年くらいたったから、だいぶ好きにやれてますよ。自分たちのレーベルを立ち上げてから、特に何の制限もなく、リリースしようと思えば世に放てるわけじゃないですか。

だから、別にもう、今こういうのが好きなんですけどっていうのが瞬間的にそのまま、世に出せるじゃないですか。昔みたいなやり方と違って。だからそれ全然問題ないんですよね。

ドネルモ
じゃあ、やっぱりあれですね、《自分たちのやりたいことに忠実に従う》っていう・・・。

musshu
そうです。そうです。

Peter
忠実にやってきたって感じですよね。

musshu
だから楽しいですよ。

ドネルモ
そう、めっちゃ楽しそうですよね。こないだのライブ、衝撃的なまでに、楽しそうでしたよ。お二人のパフォーマンス。

musshu
楽しいですよね。ああゆうのがあるのとないのじゃ、やっぱちょっとね。

Peter
そうそう人生が違いますよ 。もうライブにかける意気込みは、もう。人並み以上ですよ(笑)。

ドネルモ
ライブのときは、だから、誰よりもまずもって率先して楽しむってことですよね? あんなにジョイフルなお二人って、音楽はもちろん、もうその立ち振る舞いがダンスなんですよ。

Peter
それ、ありますよね。なんでしょうね・・面白いことできなくなってくるような構造になってるじゃないですか。社会がね。仕事でがんじがらめになったりとかですよ。そんな中でね、一服の感じがあるっていうのは、すごいいいなあって。

musshu
ただそれをスーパーで楽しみたいですよね。

Peter
そうそうそうそう。スーパーレベルですよね。「そんなに楽しめるの?」みたいな()

ドネルモ
「そんなに楽しめるの?」っていうのは、AMAHAのライブの印象を、とてもよくあらわしてますよ()。そういう印象ですよね。そんなに楽しめるんだ、そんなにも!って(笑)。

Peter
楽しもうって思えば、楽しいですよね。歯止めかけんなよっていう。

musshu
そういうのが好き、なんか好きみたいですね。なんか・・・AMAHA(笑)。

●AMAHAインタビューはPart2に続きます。次回は、福岡のアーティストとのコレボレーションアルバム『カラット』や、AMAHAの音楽的なスタンスについて、ちょっと突っ込んだお話の予定です!お楽しみに!!

 

 

 

 

使用画像について

このインタビューで使用されている画像は、すべてAMAHAさまご本人からご提供いただきました。画像について、無断転載は禁止です!!

 

AMAHA

AMAHA profile.jpg

Peter/musshu

biography
2007年 4月 AMAHA結成。 5月 東京代々木のLIVE LABにて『木島サウンドシステムプレゼンツ リフレクション』でのライブを皮切りに、九州を中心に活動を開始。インターネットでのやり取りのみによる 作曲、楽曲製作またライブ会場にてFREE CDの配布やオフィシャルサイトでのPODCASTラジオを行うなど新しいコミュニケーションを模索する。2008年 2月 CRJ FUKUOKAカレッジチャートにてFREE CDに収録された『素敵光線』が1位を獲得。 また、同月より4週にわたりFM福岡にて『福岡パラダイス』内コーナー『AMAHAのミラージュマジック』を担当、番組ジングルも手がける。 8月 アップルストア天神にて行われたINSTOREワンマンライブ『CRJ福岡COLLEGE NIGHT』を行う。 9月 VOO DOO LOUNGEにて開催された『ヨコチンロックフェスティバル』に出演。 nontroppoを初めとした地元福岡のバンドをはじめNYのGANG GANG DANCEなどと競演。 11月 CLUB ODにてイベント『DISKO』に出演。DISCO TWINS などにて活躍中のDJ TASAKAと競演。 WEB先行発売として1STアルバム『FLOAT』をtwiAngle recordsよりリリース。2009年 1月 iTunes Music Storeおよび全国CDショップにて『FLOAT』発売開始。 3月 アップルストアにてバンタン主催のファッションショーの音楽担当。 4月 福岡にて10年間開催されている野外フェスティバル『総決起集会』に出演。 7月 初の東京ワンマンライブを青山EVERにて行う。 12月 新進気鋭の女性アーティスト4人をボーカルとして起用した『CARAT E.P. 』をリリース予定。


concept
音を通じて聴覚だけでなく--想像上での--視覚に訴えかけ、単調ともいえるダンスビートは身体に直接響き「共有感」へとアクセスする。さらに歌詞は美しい世界観を紡ぎイマジネーションを最大限に刺激し、アマハという最小の単位から意識は宇宙へと拡大を促し音や詩の世界は音楽という枠だけでなく美しさ溢れる世界への賛美を目指している。

web
PODCASTの配信や歌詞の閲覧、最新情報はこちらから
http://www.a-m-a-h-a.net/

 

 

 

 

 

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10/03/19 11:09 | コメント(0) | トラックバック(0) このエントリーを含むはてなブックマークこのエントリーのはてなブックマーク数 Buzzurlへ追加このエントリーのBuzzurlブックマーク数 livedoorクリップへ追加このエントリーのlivedoorクリップ数 Yahoo!ブックマークへ追加人が登録 POOKMARK Airlinesへ追加 Saafへ追加 ニフティクリップへ追加 add to del.icio.us add to Digg add to Reddit

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